収録曲を見る(50曲)
- サザンオールスターズ「盆ギリ恋歌」
- 竹内まりや「歌を贈ろう」
- B'z「イルミネーション」
- スピッツ「美しい鰭」
- 宇多田ヒカル「何色でもない花」
- REBECCA「Daisy Chain」
- Mr.Children「ケモノミチ」
- 中島みゆき「倶に」
- aiko「相思相愛」
- 浜田省吾「Period of Blue 1990」
- GLAY「シェア」
- 椎名林檎「人間として」
- THE ALFEE「HEART OF RAINBOW」
- MISIA「LOVE NEVER DIES」
- JUN SKY WALKER(S)「でっかい太陽」
- 山下達郎「Sync Of Summer」
- 浜崎あゆみ「Nonfiction」
- SHOW-YA「EYE to EYE」
- 福山雅治「ひとみ」
- 米米CLUB「愛を米て」
- Superfly「Ashes」
- 今井美樹「美しい場所 ~Final Destination~」
- THE YELLOW MONKEY「ソナタの暗闇」
- 松任谷由実「天までとどけ」
- ポルノグラフィティ「解放区」
- 岸谷香「ボディガード」
- 鈴木雅之 feat. すぅ「GIRI GIRI」
- 玉置浩二「ファンファーレ」
- 大塚 愛「maybe I love you」
- TM NETWORK「Whatever Comes」
- 久保田利伸「諸行は無常」
- 川本真琴「universe」
- ゆず「GET BACK」
- 松田聖子「Shapes Of Happiness」
- JUJU「小さな歌」
- WANDS「Shooting star」
- 広瀬香美「Venus Line」
- 矢井田瞳「嘘」
- 郷ひろみ「最強無敵のDong Dong Dong!」
- 西川貴教「FREEDOM」
- 倖田來未「Silence」
- LUNA SEA「FOREVER」
- 藤井フミヤ「ココロ」
- いきものがかり「会いたい」
- 荻野目洋子「Let's Shake」
- BUMP OF CHICKEN「I」
- ゴスペラーズ「will be fine feat. Anly」
- 渡辺美里「折りたたみ傘」
- エレファントカシマシ「yes. I. do」
- ザ・クロマニヨンズ「キャブレターにひとしずく」
ジュークボックスの使い方・仕組みを見る
J-POPランドは、年代や特集ごとに選んだ曲を、ページ内のジュークボックスで聴けるサイトです。各記事には、そのページで聴ける曲の一覧と、曲を選ぶためのプレイヤーがあります。
聴きたい曲を再生する
- トップページで年代や特集を選び、聴きたい記事を開きます。
- 記事の「収録曲を見る」で曲名とアーティストを確認します。
- ジュークボックス内の曲リストから曲を選び、動画の再生ボタンを押します。ページを開いた直後は最初の曲が用意されますが、音声は自動では始まりません。
- 曲が終わると、次の曲へ進みます。好きな曲へ移るときは、曲リストか「前の曲」「次の曲」を使います。
再生順を変える
「ランダム」は、その場で曲を1曲選びます。「シャッフル」を有効にすると、「次の曲」や曲の終了時に次の曲をランダムに選びます。通常の順番に戻すには、シャッフルをもう一度押してください。通常の順番では、最後の曲の次は最初の曲に戻ります。
BOOSTと画面演出
「BOOST」はジュークボックスの光や色など、画面の演出を強める切り替えボタンです。本体テーマによって演出の見た目は異なります。もう一度押すと通常表示に戻ります。音量を上げるためのボタンではありません。2020年代の本体で動作が重いときは「演出を切る」を使えます。
ジュークボックス本体を切り替える
記事の「本体テーマ」から、レコード、ラジカセ、CDコンポ、カーオーディオ、スマホ、スーパーEQの見た目を選べます。切り替えるのは再生画面のデザインです。記事の収録曲は、記事側の曲データから読み込みます。切り替え後に再生が止まった場合は、聴きたい曲を選び直して再生ボタンを押してください。
曲リストと動画について
各記事の収録曲一覧には、その記事の曲データに登録されたアーティスト名と曲名を表示します。ジュークボックスは同じ曲データを使って曲リストを作り、選んだ曲のYouTube動画を再生します。動画が削除された、非公開になった、または埋め込み再生が制限された場合、その曲は再生できないことがあります。その場合は別の曲を選んでください。
記事を探す
トップページの年代別・特集の一覧、各記事の関連記事、サイト内検索から別のジュークボックスへ移動できます。記事の冒頭文には選曲の背景を、収録曲一覧には実際に聴ける曲名を載せています。
本体テーマ
時代を超えて巡る、あの時代のあのアーティストの新曲 2020年代50曲 トップ曲
サザンオールスターズ — 盆ギリ恋歌
曲・アーティスト・記事を探す
>時代を超えて巡る、あの時代のあのアーティストの新曲 2020年代50曲 アーティストと曲

サザンオールスターズ
「盆ギリ恋歌」 — 祭りの熱をまとったサザンの現在形。この50曲の幕開けに。

竹内まりや
「歌を贈ろう」 — 誰かへ歌を手渡すような、竹内まりやの一曲。

B'z
「イルミネーション」 — 新しい光の中でも、B’zの存在感は揺るがない。

スピッツ
「美しい鰭」 — 大きな海の景色が浮かぶ、スピッツの一曲。

宇多田ヒカル
「何色でもない花」 — 色を決めつけない言葉が静かに広がる。

REBECCA
「Daisy Chain」 — 再びバンドで鳴らす喜びを感じる一曲。

Mr.Children
「ケモノミチ」 — 険しい道の先へ進むようなタイトルが残る。

中島みゆき
「倶に」 — ともに歩くという言葉を、今の声で届ける。

aiko
「相思相愛」 — 恋の気持ちをまっすぐ見つめるaikoの一曲。

浜田省吾
「Period of Blue 1990」 — 過ぎた時間と現在をつなぐ浜田省吾の一曲。

GLAY
「シェア」 — 分け合う気持ちを曲名に据えたGLAYの歌。

椎名林檎
「人間として」 — 人として生きることに向き合う椎名林檎の一曲。

THE ALFEE
「HEART OF RAINBOW」 — 三つの声が重なる、THE ALFEEの新たな虹。

MISIA
「LOVE NEVER DIES」 — 愛を歌い続けるMISIAの力強い現在形。

JUN SKY WALKER(S)
「でっかい太陽」 — 空へ向かって開けていくような一曲。

山下達郎
「Sync Of Summer」 — 夏の光を呼び戻す山下達郎の一曲。

浜崎あゆみ
「Nonfiction」 — 今の浜崎あゆみが示す、飾らない言葉の強さ。

SHOW-YA
「EYE to EYE」 — 長く鳴らしてきたロックの熱を新しい曲に。

福山雅治
「ひとみ」 — ひとりの人を見つめる福山雅治の歌。

米米CLUB
「愛を米て」 — 米米CLUBらしい言葉遊びと愛を一曲に。

Superfly
「Ashes」 — 激しさと美しさが交差するSuperflyの一曲。

今井美樹
「美しい場所 ~Final Destination~」 — 新しい景色を探す今井美樹の歌声。

THE YELLOW MONKEY
「ソナタの暗闇」 — 暗闇を通ってなお鳴り続けるロック。

松任谷由実
「天までとどけ」 — 遠くまで届いてほしいという願いを乗せて。

ポルノグラフィティ
「解放区」 — 閉ざされた場所から抜け出すような一曲。

岸谷香
「ボディガード」 — 守りたいものを思わせる岸谷香の歌。

鈴木雅之 feat. すぅ
「GIRI GIRI」 — 二つの声とリズムが掛け合う一曲。

玉置浩二
「ファンファーレ」 — 新しい一歩を後押しするような歌声。

大塚 愛
「maybe I love you」 — 軽やかな言葉で恋の気配を描く一曲。

TM NETWORK
「Whatever Comes」 — 変わり続ける街とともに鳴るTM NETWORK。

久保田利伸
「諸行は無常」 — 移り変わる日々を久保田利伸の声で。

川本真琴
「universe」 — 川本真琴の新しい世界をのぞく一曲。

ゆず
「GET BACK」 — もう一度前へ踏み出す力をくれる、ゆずの歌。

松田聖子
「Shapes Of Happiness」 — 幸せの形を今の松田聖子が歌う。

JUJU
「小さな歌」 — 小さな思いを大切に拾い上げるJUJUの一曲。

WANDS
「Shooting star」 — 夜空へ走るようなWANDSの一曲。

広瀬香美
「Venus Line」 — 明るい線を描いて前へ進む広瀬香美の歌。

矢井田瞳
「嘘」 — 短い題名に複雑な感情を詰め込んだ一曲。

郷ひろみ
「最強無敵のDong Dong Dong!」 — いまも弾む郷ひろみのエネルギーを楽しむ。

西川貴教
「FREEDOM」 — 疾走する音で自由を掲げる一曲。

倖田來未
「Silence」 — 静けさの中に感情を残す倖田來未の歌。

LUNA SEA
「FOREVER」 — 長い時間を越えて届けられたLUNA SEAの新曲。

藤井フミヤ
「ココロ」 — 心の近くで鳴る藤井フミヤの一曲。

いきものがかり
「会いたい」 — 会いたい気持ちを今の声でまっすぐに。

荻野目洋子
「Let's Shake」 — 思わず身体が動く荻野目洋子の一曲。

BUMP OF CHICKEN
「I」 — 一文字の題名に思いを込めたBUMP OF CHICKENの歌。

ゴスペラーズ
「will be fine feat. Anly」 — Anlyとの声の重なりが広がる一曲。

渡辺美里
「折りたたみ傘」 — 雨の日にも寄り添ってくれるような歌。

エレファントカシマシ
「yes. I. do」 — 今のエレファントカシマシが鳴らす、前へ進む一曲。

ザ・クロマニヨンズ
「キャブレターにひとしずく」 — 一滴から走り出すザ・クロマニヨンズのロック。
歌い続ける、その先へ
人気記事
閲覧数の実測データがないため、人気順の一覧は準備中です。









コメントを残す